人の悩みの根本を扱って幸せへと導きたい
癒し手として、人の悩みの根本を扱うには
自分の深い部分に触れる体験が必要です。
潜在意識のコアを握る
インナーチャイルドが癒されることで
わたしたち誰しもが本来もっている
”いきいきとした生命のエネルギー”
”愛やよろこび”
”自己肯定感”
”夢や希望を叶える力”
”誰とも比べられないオンリーワンの自分”
そんな感覚が自然に、蘇ってくるのです。
あなただけの体験、そして、あなたに起きた変化は、
どんな知識にも
どれだけ立派な肩書よりも
同じ悩みを抱える人に響くでしょう。
本来の自分を心から認め、
自分らしさを発揮して、自分だけの大切な人生を味わって生きる方を増やしたい!
私は機能不全家族で育ち、幼い頃に父を自死で亡くしました。
子どもながらに家族の顔色を伺い、
頑張ることでしか自分の居場所を作れずにいました。
幸せになりたい。
もっと自由に生きたい。
そう願いながらも、心の奥にはいつも言葉にできない寂しさや無力感がありました。
10代の頃から心理学や自己啓発、スピリチュアルなど、さまざまなことを学びました。
けれど、その場では楽になっても、しばらくするとまた苦しくなる。
本当の意味では変われていなかったのです。
結婚し、子どもを育てながら20年以上。
家事、育児、仕事に追われる毎日の中で、
「私は本当は何のために生まれてきたのだろう」
そんな想いを抱え続けていました。
そんな私の人生を大きく変えたのが、
インナーチャイルドの癒しと潜在意識の学びでした。
心の奥に閉じ込めていた感情に出会い、
無意識に抱えていた思い込みがほどけていく中で、
家族や親との関係性が変化し
幸せに満ちた日々の中
癒しを仕事にしながら自由を選択できるようになったのです。
わたしに足りないものはなかった。
生きづらさの原因は、
幼い頃につくった「生きるための無意識のプログラム」が、
大人になった今も人生を動かしていたからだと。
ピアノ講師として15年以上、
たくさんの子どもたちや親御さんと関わる中で、
私は強く感じるようになりました。
子どもたちの幸せのためには、
まず大人が無意識の痛みの連鎖を終わらせ
る必要があるということを。
自分自身が癒されることで、
家族との関係が変わる。
子育てが変わる。
人生が変わる。
そして、その変化は次の世代へと受け継がれていく。
私は信じています。
自分を癒した経験は、
やがて誰かを癒す力になることを。
もし今、
✔本当の自分がわからない。
✔人の顔色ばかり気にしてしまう。
✔頑張っているのに満たされない。
そんな想いを抱えているなら、
かつての私も同じでした。
だからこそ、自信を持って言えます。
誰かのために生き続けること。知識を増やし続けることを少しお休みしてね。
自分を癒し、愛で満たす体験を何よりも優先してみましょう。と。
私の願いは、
癒された人が、今度は誰かを癒す人になること。
その愛と喜びの輪が、
家族へ、子どもたちへ、
そして未来へと広がっていくことです。
この体験セミナーが、
あなたが本来の輝きを取り戻す
はじめの一歩になりますように。
セミナーでお会いできることを、
心から楽しみにしています。
藤本こずえ